ブランドの説明

Maison Laborieは1932年からレストランやエピスリー向けに伝統的な手法で高品質な豚肉加工品を作り続けています。
もともと祖父のロマンとその姉妹のマドレーヌが地元のホテルのレストランの客のために料理をしていましたが、あまりの美味しさに宿泊客がパリに持ち帰るようになったのが始まりと言われています。代替わりしてからもパリで修行を重ね、塩漬け加工の専門家に学ぶなど伝統的な風味を守りながらも常に変革を続けながら、2012年には創業80周年を迎えた老舗メーカーです。

どこが違うの?
●豊かな自然の中で育てられた豚
使用されている豚はカンタル県、ロット県、コレーズ県に囲まれた栗林の中で生まれ、1年ほど放牧されてのびのびと育てられています。昔からの風味と味わいを大切にするメゾン・ラボリーのシャルキュトリに欠かせない豚です。

●たゆまぬ努力と確かな実績
2011年12月に職人仕事の促進と改革を目的としたSTARS ET METIERS(商工会議所/職人/共同組合銀行グループによる組織)からフランスの最もエネルギッシュな会社や職人に与えられる賞を獲得。
フランス・ガストロノミーの活性化と普及を目的として、アラン・デュカスやジョエル・ロブションをはじめとするフランスのトップシェフによって創設された組織「Collège Culinaire de France」により、高品質な食材をレストランに提供する生産者、職人に与えられる「Producteur Artisan de Qualité 」に認定されました。

ポワトリーヌ・セッシェ・グラン・アフィナージュ・ド・ポー・フェルミエ・フュメ
栗林が広がる大自然の中で育った豚のバラ肉を4ヵ月以上かけてゆっくりと熟成した逸品。燻製したことにより、幅広いレシピにお使いいただけます。
フランスの星付きシェフも認める味わい。

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ポワトリーヌ・セッシェ・グラン・アフィナージュ・ド・ポー・フェルミエ・フュメ

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